ロマン・ポランスキー 初めての告白

ロマン・ポランスキー 初めての告白

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ROMAN POLANSKI: A FILM MEMOIR

2013年6月1日(土)公開 / 上映時間:90分 / 製作:2011年(英=伊=独) / 配給:マーメイドフィルム

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解説 『ローズマリーの赤ちゃん』『戦場のピアニスト』『ゴーストライター』など数々の名作を生んできたポーランドの巨匠、ロマン・ポランスキーにスポットを当てたヒューマン・ドキュメンタリー。監督自身がインタビューに応じ、自身のルーツから現在までを語り明かす。ポランスキーの波乱に満ちたこれまでの人生と、映画への惜しみない愛が見える。

ストーリー 1933年、フランスのパリで生まれたロマン・ポランスキーは幼少時に家族でポーランドへ移住する。第二次大戦下、ゲットーへ強制移住させられた彼は町から脱出に成功。映画大学へ進んだ彼は62年に長編作『水の中のナイフ』を発表、監督デビューを果たす。

情報提供:ぴあ

スタッフ

監督:ローラン・ブーズロー

キャスト

ロマン・ポランスキー

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