島田洋七の佐賀のがばいばあちゃん

島田洋七の佐賀のがばいばあちゃん

シマダヨウシチノサガノガバイバアチャン

2009年4月25日(土)公開 / 上映時間:112分 / 製作:2009年(日本) / 配給:アジアシネマギルド

(C)島田洋七の「佐賀のがばいばあちゃん」製作委員会

解説 既にドラマ化、映画化、舞台化がされているシリーズ累計670万部のベストセラーを、著者、島田洋七自らが再映画化。ありったけの想いを込め、佐賀のスゴい祖母に育てられた小学校1年生からの8年間の日々を、大らかな自然を背景に、独特のテンポで再現する。洋七自身はもちろん、島田紳助や東国原英夫ら、豪華なゲスト陣の出演にもご注目を。

ストーリー 昭和33年。居酒屋で働く母親のもとから、佐賀のおばあちゃんの家で暮らすことになった小学1年生の昭広。おばあちゃんは佐賀弁で言う“がばい“、つまり物凄いバイタリティの持ち主だった。たくましい知恵を内蔵する祖母に触れ、実り多き豊かな日々を過ごしていく。

情報提供:ぴあ

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