「超」怖い話A(アー)闇の鴉

チョウコワイハナシアーヤミノカラス

2004年5月29日(土)公開(日本) / 配給:竹書房

解説 のべ14巻を発行し、同一シリーズの怪談小説としては日本で最長の部類に含まれる実話系ホラー『「超」怖い話』シリーズ。13作目を映画化した本作は、誰もが身近な場所・コンビニでの恐怖体験をリアルに描いている。『ピンポン』のCGや『アップルシード』などを手がけたデジタル・フロンティアがCG制作を担当し、原作の慄くような描写を見事に映像化。

ストーリー 女子高生・奈緒がバイトするコンビニは異様な空気と異臭が漂っていた。店主は、大手チェーンの営業マンの大怪我を聞いて狂喜し、その妻は人格破壊していて、明らかに様子がおかしい。そしてある種の客にだけ異変が起こる。

情報提供:ぴあ