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時速90kmを下回れば爆発する車の中、自動運転AI開発者とテロリストが問答するSF作品
川合銀河「サーキット・スイッチャー」上巻が、本日4月10日にKADOKAWAから発売された。安野貴博の小説を原作としたコミカライズ作品で、神田タイキが構成を担当している。
AI×自動運転を題材にした近未来サスペンス「サーキット・スイッチャー」がマンガ化
安野貴博による小説「サーキット・スイッチャー」のマンガ版が、本日10月10日発売のコンプティーク11月号(KADOKAWA)でスタートした。構成を神田タイキが務め、コミカライズは川合銀河が手がけている。