ドキュメンタリー番組「セブンルール」(関西テレビ・フジテレビ系)の12月3日(火)放送回は、K-PRO代表の児島気奈氏が主人公。
年間1千本以上のお笑いライブを主催するK-PROはお笑いファンにはおなじみの会社。その代表・児島氏は芸人からの信頼も厚く、バラエティ番組では注目の若手芸人を紹介する解説員を務め、賞レースで出場芸人の音出しを担当することもある。東京生まれの児島氏は幼い頃から内気な性格だったとのこと。そんな彼女のお笑いに目覚めた小学生時代や、初めてお笑いライブを手伝った高校時代、K-PROを立ち上げた15年前のことなどがライブ制作の舞台裏を交えて紹介される。
アルコ&ピース平子が「お笑いに抱かれた女」と評し、自らも「お笑いと結婚しているつもり」と言う児島氏にとっての「セブンルール」とは一体なんなのか。「ちょっと異常な人ですよ、児島さんって」とスタジオで話す
セブンルール
関西テレビ・フジテレビ系 2019年12月3日(火)23:00~23:30
<出演者>
青木崇高 / 本谷有希子 / YOU /
今週の主人公:児島気奈(K-PRO代表)
ほか
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- セブンルール | 関西テレビ放送 カンテレ
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てれびのスキマ/戸部田 誠 @u5u
“ミキ、アルコ&ピース、バイきんぐといった芸人たちも続々と登場してK-PROや児島氏について語っていく”/K-PRO児島気奈代表に「セブンルール」密着、アルピー平子「お笑いに抱かれた女」 - お笑いナタリー https://t.co/6Gk3wnCgk0