インビジブルハーフのトップへ戻る
スマホに触れると怪物が見える…新鋭・西山将貴の青春ホラー「インビジブルハーフ」公開
撮影当時23歳の新鋭・西山将貴が監督・脚本・編集を担った“没入型ホラー映画”「インビジブルハーフ」が、7月31日に東京・ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国で公開される。配給はギークピクチュアズ。あわせて場面写真と、監督・キャストのコメントが到着した。
TAMA NEW WAVEのノミネート作品が発表、五十嵐耕平と清原惟がゲスト登壇&トーク
第35回映画祭TAMA CINEMA FORUM内のプログラム、第26回TAMA NEW WAVEのノミネート作品が明らかに。ゲストコメンテーターを「SUPER HAPPY FOREVER」の五十嵐耕平と「すべての夜を思いだす」の清原惟が担当することもわかった。