呪怨 -終わりの始まり-

呪怨 -終わりの始まり-

ジュオンオワリノハジマリ

2014年6月28日(土)公開 / 上映時間:91分 / 製作:2014年(日本) / 配給:ショウゲート

(C)2014『呪怨 -終わりの始まり-』製作委員会

解説 清水崇監督によって生み出され、ハリウッド版も製作されたJホラー最恐シリーズの最新作。小学校の女性担任教師が、不登校を続けている生徒の自宅を訪問したことから、その家に長きに渡って取り憑いている怨念の恐怖に直面する。『感染』の落合正幸監督が佐々木希を主演に迎えて、これまで語られてこなかったシリーズの“秘密“を描く注目作だ。

ストーリー 小学校3年生の学級担任を務める結衣は不登校の佐伯俊雄の自宅を訪問するが、それ以来、結衣の身に奇妙な現象が起き始める。実は佐伯家は関わる者全員が奇妙な死を遂げる呪われた家だった。徐々に佐伯家の過去が明らかになる中、結衣は再び足を踏み入れる。

情報提供:ぴあ

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