本日3月12日発売の雑誌「+act.(プラスアクト)」2026年4月号(ワニブックス)に
ハードなライブに毎年挑むようになり、初瀬は「僕らにとって残るものがめっちゃあるので、体が元気なうちはやっておきたい」「ほかの芸人にちょっとやそっとでは負けへん感じにはなれてる」と手応え。森下も「時間の見つけ方もうまくなってきた」と、ゼロからイチを生み出す時間、イチから広げていく時間を使い分け、忙しい中でもネタ作りに取り組めているという。
前回のインタビューで明かしていた「ネタを認められたい」という欲は、「THE SECOND」グランプリファイナルや「ダブルインパクト」「R-1グランプリ」決勝進出で満たされてきたと初瀬。それによって自分たち自身のハードルが上がっているのも感じるが、「今は周りからどう思われるかより、自分たちで自分たちを超えたいという気持ちのほうが強い」と語る。森下も「自分たちとの闘いです」と述べつつ、インタビュー中に目に入っていた「プラスアクト」前号の表紙の木村拓哉に影響されているかも、と照れ笑い。能動的なイメージを持たれるが実は受け身だといい、「自分たちでも今後が読めない。『ハリウッド映画に出ませんか?』って言われたら、そういう活動をする可能性もある」と、オファーにただ全力で応えていくスタイルを自らも楽しんでいる。
インタビュー全文は「+act.」2026年4月号でチェックしよう。
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ななまがり初瀬 @hatsuseyuta
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