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バカリズム、紗倉まなの自伝エッセイに帯コメント

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本日1月15日に発売された、紗倉まな著「高専生だった私が出会った世界でたった一つの天職」(宝島社)にバカリズムが帯コメントを寄せている。

紗倉まなのファンを公言し、彼女の魅力をいたるところで語っていたバカリズム。自身の冠番組「もう!バカリズムさんのH!」(NOTTV)に招きじっくり対談したこともある。今回の帯コメントを依頼するにあたり、紗倉本人が「ほかに思い当たらない」と真っ先に名前を挙げたことからバカリズムにオファー。バカリズムも快諾し、シンプルながら味わい深い言葉を贈った。

本作は高専在学中にAVデビューを飾り人気を集めているAV女優・紗倉まなの自伝的エッセイ。14歳の頃から夢見ていたAV女優という彼女にとっての“天職”について、撮影現場の様子や業界あるある、志したきっかけや引退を考えた苦境などを交えながら、軽妙なタッチで綴っている。

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