この猫たちは、亜生が4カ月前から世話している丹猛(たんもう)と兆猛(ちょうもう)。誌面ではこれまで30匹ほどの猫を保護し、現在は5匹の猫と暮らす亜生と保護猫に関する知識を深めたいと感じていた上白石が「保護猫と生きること」について対談を繰り広げている。
撮影に臨んだ上白石は「私が表紙でいいのでしょうかと、すっごくガチガチに緊張していたのですが、猫を両手に抱いた瞬間に全部ほぐされる感覚があって、本当にこんなに幸せな撮影があるんだって思うくらい、幸せでした」とコメント。亜生と上白石が猫と戯れるオフショットも公開された。
春日牧彦 @nsyWyldE5GF2wS9
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