3月14日(土)から6月14日(日)まで東京・国立科学博物館で開催される「超危険生物展 科学で挑む生き物の本気」は、人間にとって時に脅威となる生態や能力を持つ生物を「危険生物」として紹介し、その生物が秘めた“必殺技”の数々を科学的な視点から解き明かすもの。怪力を生み出すアフリカゾウの鼻を解剖学と最新ホログラム技術で立体化した展示、マダニやツツガムシといったミクロの危険生物を巨大化する展示、電気を武器とする生物の体内発電メカニズムを最新の透明標本技術で見せる展示などが用意される。川島は「危険生物というテーマには少しドキッとする部分もありますが、この展覧会では彼らの技や驚異的な能力をまるで必殺技のように楽しく紹介します!」とコメントした。
麒麟・川島 コメント
特別展「超危険生物展」アンバサダーを務めます、麒麟・川島明です。うちには小学生と幼稚園児の子どもがいるのですが、チラシを見せた瞬間に「早く行きたい!」と大盛り上がりでした。危険生物というテーマには少しドキッとする部分もありますが、この展覧会では彼らの技や驚異的な能力をまるで必殺技のように楽しく紹介します! 春休みはもちろん、ゴールデンウィークの連休にもぴったりの内容なので、私自身も家族と一緒にじっくり楽しみたいと思っています。私も音声ガイドナビゲーターとして参加していますので、ぜひご期待ください!!
超危険生物展 科学で挑む生き物の本気
日程:2026年3月14日(土)~6月14日(日)
会場:東京・国立科学博物館
※閉館日はオフィシャルサイトに記載。
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