今週1⽉22⽇発売の「JUNON」2026年3⽉号(主婦と生活社)に、
「僕、お笑いが好きで。特にラランドさんが⼤好きで、最初はバラエティ番組で知ったんですけど、今はニシダさんのラジオすべて聴いてます」という庄司。2025年開催の単独ライブ「破!」も配信で観ており「本当は劇場に⾏きたかったけど、スケジュールが合わなくて。ラランドのライブを観るために仕事をがんばってきたんですよ」と語る。
「文学男子の邂逅」とのタイトルも付いたこの対談。庄司はニシダの作家活動についても「パワープレイな芸⾵と純⽂学のド正⾯をいく⽂体が⼤好きです!」と言及し、ニシダは「むずがゆいですね、そんなに褒められると(笑)」と照れている。なおこの3月号は通常版と臨増版の2パターン。通常版にA3サイズの両⾯ポスターが特別付録として封入され、そこにもニシダと庄司が登場している。
ラランドのほかの記事
リンク
Crocy @0xCrocy
@owarai_natalie 正直、画面の温度差がえぐすぎる