東京・東京ドームシティ アトラクションズの常設お化け屋敷「怨霊座敷」が、「呪いの硝子窓」と題した特別演出を明日7月15日(土)から10月31日(火)まで展開する。本日7月14日、これに先がけて行われた記者発表会に
「呪いの硝子窓」は、あるアパートに瑠璃と秋人という夫婦が引っ越してきたところから始まるストーリー。神戸芸術工科大学の志茂教授による「SSF=Shimo Style Fantasmagoria」の特殊映像技法を用い、非現実的な「得体の知れないもの」を表現する。期間限定で17時から22時までは「絶叫編」に進化。通常では入れない部屋に入れたり、キャストや視覚演出が増えたり、ミッションが与えられたりと、没入感がアップする仕掛けが用意されている。
ネルソンズの中から和田まんじゅうが「呪いの硝子窓」の絶叫編を体験することに。ピンマイクとCCDカメラを装着して入っていくが、映像トラブルで和田の表情がモニターに映らない。お化け屋敷が大の苦手という和田はそれにも気づかずどんどん中へ。「わー!」「やめてよー!」「マジで大きい声やめて!」といった叫び声だけが響き渡り、会場は爆笑に包まれた。
和田は「映像がすごすぎる。映像かな?と思ったら人も出てくるので、どっち?みたいな……めっちゃ怖いんですよ。これ、もうちょっとレベル下げないと、無理ですよ!」と感想を述べる。入場規定が6歳以上だと知り、「35歳から(にして)。無理、無理! 小学生でこれクリアしたらカッコいい。大人の仲間入りよ!」と話して怖さをアピールしていた。
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