本日3月22日発売の文芸誌「小説新潮」2021年4月号(新潮社)に
「わたしの相棒」はタイトルの通り、岩倉が相方・中野について書いたコラム。ネタが飛んだときも、スベったときもマイペースな姿勢を崩さないという中野の姿が岩倉独自の目線で綴られている。知られざる中野の“無敵伝説”とは。
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本日3月22日発売の文芸誌「小説新潮」2021年4月号(新潮社)に
「わたしの相棒」はタイトルの通り、岩倉が相方・中野について書いたコラム。ネタが飛んだときも、スベったときもマイペースな姿勢を崩さないという中野の姿が岩倉独自の目線で綴られている。知られざる中野の“無敵伝説”とは。
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ひとで @baldhide
ハライチ岩井、東野幸治といい、新潮には強めのお笑いファンがいるみたいやね。次はニッポンの社長・辻とか狙ってそう。
蛙亭岩倉のコラム「小説新潮」に掲載、相方・中野について綴った「わたしの相棒」 https://t.co/HSvytBDpIH