これは月亭方正が「Ho-Say」名義で始動させた音楽プロジェクトの第2弾となる楽曲。古典落語「猫の茶碗」を題材に、ヘヴィメタルの要素を取り入れて制作された。ニャ~ズでは、方正がボーカル、ギャロップ林がギター、ギャロップ毛利がドラム、祇園・木崎がベースを担当している。
月亭方正 コメント
お待たせしました~。落語と音楽の融合・落音(らくおん)、月亭方正プロデュース第2弾「猫の茶碗」です。第1弾の「看板のピン」では古典落語とラップの融合でした。今回はなんと古典落語とヘヴィメタルの融合。めっちゃ面白く仕上がりました。よしもと芸人のギャロップと祇園・木崎くんも参加してくれました。ぜひお聴きください~。
※祇園・木崎の「崎」は「たつさき」が正式表記。
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月亭方正 @tukiteihousei
僕はアホだなぁ
聴きながら笑ってしまった
皆さんもぜひ〜
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