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ジュニア、ザコシ、かまいたち山内ら初参戦「ドキュメンタル」シーズン5本日配信

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「HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル」シーズン5のキービジュアル。

「HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル」シーズン5のキービジュアル。

松本人志が手がけるバラエティシリーズ「HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル」のシーズン5が本日4月20日(金)にAmazon Prime Videoにて配信開始。ジミー大西千原ジュニアケンドーコバヤシ陣内智則たむらけんじハリウッドザコシショウサバンナ高橋、ロバート秋山、狩野英孝かまいたち山内の10人がシーズン5に出演することも、この配信をもって明らかとなった。

10人の中で、ジュニア、陣内、たむら、高橋、ザコシ、狩野、山内の7人が「ドキュメンタル」初参戦。松本人志からの招待状を受け取った彼らがプライドと優勝賞金1100万円を懸けて6時間、密室で笑わせ合う。「普段楽屋にいるようなメンバー」と言うほど近しい間柄のメンバーが集うシーズン5で、一体どんな笑いの歴史が紡がれるのか。

このシーズン5より「参加者以外に助っ人を1人呼べる」という新ルールが加わる。そのほかの基本ルールとポイント制、ゾンビタイムはこれまで通り。全5話が毎週金曜に1話ずつ配信される。

「HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル」シーズン5 出演者コメント

ジミー大西(3回目):賞金獲得して、ハワイに行きます!

千原ジュニア(初):ただただスベってるって感じちゃうと滅入ってくると思うので、「大丈夫、ウケてるけど、みんな我慢してるだけだ」と思い込んで挑みたいと思います。

ケンドーコバヤシ(2回目):本当は何も用意せずに勝てたら一番カッコいいですが、大きいバッグにたくさん詰め込んできちゃいました。多くの人は100万あったらマカオに遊びに行ったりすると思いますが、今回僕は「ドキュメンタル」に使います。

陣内智則(初):せめて3話目くらいまでは残って立ち振る舞っておきたいです。賞金を持って帰るのではなく、いかに100万を守りきれるかが勝負です。

たむらけんじ(初):「ドキュメンタル」にはいろんなパターンがありますが、僕なりのアプローチで笑わせたいです。絶対優勝して、賞金を獲得したいです!

サバンナ高橋(初):現場で起こる出来事で面白くしていきたいと思います。そして自分も楽しめるようにがんばりたいです。

ハリウッドザコシショウ(初):「ドキュメンタル」という番組はどっちかっていうと僕は得意だと思うんです。優勝目指したいです。笑かす自信はスーパーあります。

ロバート秋山(3回目):とにかく準備してきたネタを全部出し切りたい。今回で参加するのが3回目となるので、そろそろ優勝したいです。

狩野英孝(初):頭で考えてきたもので芸人さん、視聴者を笑わせたいです! 一風変わった狩野英孝を見届けてほしいです!

かまいたち山内(初):みんなを笑かして、ちゃんと面白いやつと思われながら賞金もゲットすることだけを考えています!

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