鈴々舎馬るこ、立川談慶ら落語家が書き手、コミックノベル「イケメン落語」

1

147

この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。

  • 45 52
  • 50 シェア

電子書籍ストア「Reader Store」にて本日11月24日に配信開始された「イケメン落語」シリーズの書き手を鈴々舎馬るこ、立川談慶らが務めている。

「たいこばら」

「たいこばら」

大きなサイズで見る(全8件)

スマホに最適化したコミックノベルの新シリーズとして登場する「イケメン落語」は、古典落語の登場人物を現代風のイラストでイケメンキャラクター化。第1弾では6作が配信され、そのうち「たいこばら」「死神の金魚玉」「目黒のさんま」を鈴々舎馬るこが手がけている。

ビジュアルはマンガ家の高崎ぼすこ、丸木戸マキ、鶴ゆみか、嶋二などが担当。12月末までに「紙入れ」「笠碁」「大神宮」「千両みかん」といった全15タイトルが配信される予定だ。スマホで見やすいコミックノベルで落語の世界を味わってみては。

この記事の画像(全8件)

読者の反応

  • 1

お笑いナタリー @owarai_natalie

鈴々舎馬るこ、立川談慶ら落語家が書き手、コミックノベル「イケメン落語」 https://t.co/FSWH2NbywI https://t.co/sTPkf1m799

コメントを読む(1件)

リンク

このページは株式会社ナターシャのお笑いナタリー編集部が作成・配信しています。

お笑いナタリーではお笑い芸人・バラエティ番組のニュースを毎日配信!ライブレポートや記者会見、番組改編、賞レース速報など幅広い情報をお届けします。