「スミノフアイス」 PR

AMIAYA×「スミノフアイス」|挑戦の連続で作り上げたブレないスタイル

クラブやライブハウス、音楽フェスなどでも親しまれている低アルコール飲料「スミノフアイス」が今年発売20周年を迎え、7月上旬よりパッケージを一新した「20周年デザインボトル」が数量限定で販売されている。今回、音楽ナタリーではファッションモデルであり、DJとしても活躍する双子ユニット・AMIAYAにインタビュー。幅広い世代に愛される「スミノフアイス」の魅力を語ってもらった。

文・構成 / 三浦良純 撮影 / 斎藤大嗣

スミノフアイス

「スミノフアイス」概要

世界90カ国以上で飲用されている、スタイリッシュなボトルが魅力の低アルコール飲料。キャップを開ければ、そのまま飲めるので、家でも外でも、いつでも気軽に楽しめるボトルスタイルで、ボトルRTD*カテゴリーではNo.1シェア*を誇っている。

1999年にイギリスでボトルスタイルのカクテルを気軽に楽しめるように開発され、2019年に20周年を迎える。これを記念して発売される「スミノフアイス 20周年デザインボトル」は、1864年から続く「スミノフ」ブランドの“伝統”と、ブランドスピリットである“革新性”を現代風にアレンジした「モダンクラシック」をコンセプトとしており、150年以上変わらない製法“レシピNo.21”にこだわった高い品質への自信をそのデザインで表現。さまざまな“カクテル革命”を引き起こし続けてきた“革新性”がブランドカラーの「スミノフレッド」で大胆に表されており、中央のエンブレムは“ロシア皇帝御用達”となった「スミノフ™」ウオッカのボトルに配されているエンブレムオマージュとなっている。

*Ready to Drinkの略。栓を開けてそのまま飲める低アルコール飲料
*SRI全国 17-18年 容量シェア 業態:CVS,DS,SM

イベント情報

SEL OCTAGON FRIDAY –SMIRNOFF ICE 20th ANNIVERSARY-
  • 2019年8月9日(金)東京都 SEL OCTAGON TOKYO
    OPEN 22:00 / CLOSE 28:30

「スミノフアイス」の生誕20周年を記念したイベントの開催が決定。イベントでは先着100名にウェルカムドリンクとして20周年デザインボトルがプレゼントされるほか、フォトブースも展開される。記念デザインボトルを片手に音楽を楽しもう。

お酒はコミュニケーションツール

AMIAYA

──お二人はお酒がお好きですか?

AMI 強いかどうかはわからないけど、けっこう飲む方だと思います。

──どういうシチュエーションでお酒を飲むことが多いですか? クラブに行ったら飲みますか?

AYA 絶対飲みます(笑)。

AMI シチュエーションとしては、人と飲むのがやっぱり好きですね。

AYA おうちでも誰かを招いてホームパーティとして飲むことが多いです。

──お酒に助けられた経験などはありますか?

AYA DJを始めたばかりの頃は緊張するので、お酒を少し飲んでプレイしていました。今もDJのときはちょっとお酒を飲んでやることが多いですね。

AMI みんなでお酒を囲むことで、いつもより人と話せますね。お酒はコミュニケーションツールの1つかなと思います。

どこでも安心して飲める

──クラブシーンでも親しまれている「スミノフアイス」が今年発売20周年を迎えます。「スミノフアイス」にはどういうイメージがありますか?

AMIAYA

AMI 昔からクラブに遊びに行っていたんですが、「スミノフアイス」はそこに絶対あるものだったし、初めてクラブに行った頃の感覚とかイメージがあります。甘いカクテルがそんなに好きじゃないんですけど、「スミノフアイス」はウオッカベースのカクテルでクセがないから好きです。

AYA スッキリしてて飲みやすいよね。

AMI 凍らせてシャーベットっぽくしてもおいしそうだし、ミントとかと混ぜて飲んでもよさそう。

AYA モヒートみたいにね。

──どういうシチュエーションで飲みたいですか?

AMI クラブとかフェスとか、やっぱり音楽があるところがいいと思います。海外に行くと、カクテルがめっちゃ濃かったり、強かったりして失敗することもあるんですけど、「スミノフアイス」はどこに行っても同じで安心して飲めるのもいいですね。

味だけでなく、テンションが上がるデザインも重要

AMIAYA

AYA 缶と違ってボトルは細いから女の人でも持ちやすいのもいいよね。

AMI ボトルのデザインもかわいい。

──お酒を選ぶときにデザインは重要ですか?

AMI やっぱり見た目がおしゃれなものを選びますね。気分を盛り上げてくれるのは味だけじゃなくて、デザインがよかったらテンションが上がるので。

──「20周年デザインボトル」はデザイナーでもあるお二人から見てどうですか? 「スミノフアイス」が掲げる“伝統”と“革新性”を表現したパッケージになっています。

AYA ブランドカラーのレッドにパワーを感じるし、キラキラした部分にも惹かれますね。

AMI 今っぽいグリッターも入れつつ、レトロ感もあって歴史を感じさせるのがいいですね。若い世代でフィルムカメラが流行ったりしていますけど、アナログ的な昔のものが若い世代には新鮮だったりするんですよね。