錦笑亭満堂が師匠・好楽との関係性を綴った書籍「ウチの師匠がつまらない」
錦笑亭満堂の書籍「ウチの師匠がつまらない」(PARCO出版)が本日2月2日に発売された。
安藤なつ、介護への思い綴るコミックエッセイ「介護現場歴20年。」
メイプル超合金・安藤なつのコミックエッセイ「介護現場歴20年。」(主婦と生活社)が明日1月31日に刊行される。これは親戚が介護施設を運営していたことで幼少期から介護が身近にあり、2023年には介護福祉士の資格を取得した安藤なつが20年間の経験と介護への思いを綴った一冊だ。
「みなさんのおかげです 木梨憲武自伝」発売1日で重版決定
木梨憲武の単行本「みなさんのおかげです 木梨憲武自伝」(小学館)が1月26日に発売された。この本は、自身の生い立ち、とんねるず結成秘話、家族と結婚、テレビバラエティの栄枯盛衰、“伝説的番組の最終回ウラ側”などを収録した、木梨流「生きるヒント」満載の一冊。発売1日で重版が決定した。
「人間、誰だっていつかは必ず死ぬ」北野武が人生について綴る書籍
ビートたけしが北野武名義で綴った書籍「人生に期待するな」(扶桑社)が1月30日に発売される。
サンミュージック社長に就任したリッキーの私小説風エッセイ本 相方ぶっちゃあも推薦
ブッチャーブラザーズのリッキーこと岡博之の著書「サンミュージックなお笑いの夜明けだったよ! 付き人から社長になった男の物語」(昭文社)に関する囲み取材が本日1月11日に東京・紀伊國屋書店新宿本店で開催され、ブッチャーブラザーズが出席した。リッキーは昨年2023年、自身が現役の芸人として所属するサンミュージックプロダクションの代表取締役社長に就任。本書は昨年11月に刊行された私小説風エッセイだ。
ヒコロヒーの短編恋愛小説集「黙って喋って」発売
ヒコロヒーの短編恋愛小説集「黙って喋って」(朝日新聞出版)が1月31日に発売される。
友近、初めての著書「ちょっとここらで忘れないうちに」
友近にとって初となる著書「ちょっとここらで忘れないうちに」(徳間書店)が来月1月17日に発売される。
明石家さんまの“背中”を収めた写真集「さんまの背開き」発売決定
明石家さんまの写真集「さんまの背開き」(ワニブックス)が1月10日に発売される。これは明石家さんまの“背中”の写真だけを収めた1冊。さんま本人の言葉も添えられている。
シソンヌじろう、地元新聞での連載エッセイが書籍化 少年時代の写真も多数
シソンヌじろうが地元・弘前の新聞社「東奥日報」で3年にわたり連載しているエッセイ「シソンヌじろうの自分探し」が書籍化。同社から2月7日に発売される。
くりぃむしちゅー上田、赤面してしまいそうな20代の思い出を綴るエッセイ集
くりぃむしちゅー上田のエッセイ集「赤面 一生懸命だからこそ恥ずかしかった20代のこと」(ポプラ社)が11月22日に発売される。
EXIT兼近&中野信子が“笑い”を語り合う書籍「笑いのある世界に生まれたということ」
EXIT兼近と脳科学者・中野信子が対談する書籍「笑いのある世界に生まれたということ」(講談社)が10月20日に発売される。
アルピー酒井の出版記念イベント開催 “酒井軍団”ぐりんぴーす落合も登場
アルコ&ピース酒井の単行本「チャンサカの気まぐれパンチライン~読んでも何も残らない本~」(リットーミュージック)が10月26日に発売されるのは既報の通り。本書の出版記念イベントが東京・芳林堂書店 高田馬場店で発売当日の10月26日に開催される。
英語でツッコもう、おほしんたろうの英会話本が登場
おほしんたろうがイラストを担当した英会話本「おほ英会話」(Gakken)が来月11月16日に発売される。
マシンガンズ西堀の本は「悩む人が勇気づけられる」滝沢「コンビでベストセラー出したい」
マシンガンズ西堀の著書「芸人という病」(双葉社)の出版記念会見が本日9月28日に東京・芳林堂書店 高田馬場店で行われ、西堀と相方・滝沢をはじめ、本書に登場する、和賀勇介、松崎克俊、ねろめ、ブラックパイナーSOS、新宿カウボーイ石沢が出席。西堀は本書について「すごく面白くて興味深い内容。なぜ売れてない芸人がこんなに幸せそうなのか、というのを見てほしい。悩んでいる人が勇気づけられる本だと思う」とPRした。
井戸田の“ジュ~ッと熱い単車愛”が炸裂、新刊で所有バイクを徹底解剖
スピードワゴン井戸田のバイク愛が詰め込まれた新刊「ハンバーグ師匠のモトライフ」(ワニブックス)が来月10月25日に刊行される。
「全本屋さん置いてね」Aマッソ加納の最新エッセイ集発売
Aマッソ加納のエッセイ集「行儀は悪いが天気は良い」(新潮社)が11月16日に発売される。
小島よしおが子供たちの相談に答える「ボクといっしょに考えよう」書籍化
小島よしおの書籍「小島よしおのボクといっしょに考えよう」(朝日新聞出版)が本日9月7日に発売された。
かまいたち山内のエッセイ「寝苦しい夜の猫」文庫化、武道館ライブの話も追加収録
2020年12月に出版された、かまいたち山内のエッセイ本「寝苦しい夜の猫」(扶桑社)の文庫化が決定した。文庫化特典として今年2月に行った東京・日本武道館での単独ライブのエピソードが加筆され、9月27日に発売される。
アルピー酒井のコラム集「チャンサカの気まぐれパンチライン」刊行、真島昌利と対談
アルコ&ピース酒井の単行本「チャンサカの気まぐれパンチライン~読んでも何も残らない本~」(リットーミュージック)が10月26日に刊行される。これは音楽エンタメサイト「耳マン」のコラム連載が書籍されるもの。酒井にとって初の単著となる。
ジャルジャル福徳の短編小説集「しっぽの殻破り」発売、カバー裏には“特典小説”が
ジャルジャル福徳の短編小説集「しっぽの殻破り」(小学館)が11月1日に発売される。
アンガールズ田中が本日発売の自著を猛アピール、山根にも「感想待ってます!」
アンガールズ田中の初エッセイ集「ちょっと不運なほうが生活は楽しい」(新潮社)の発売記念囲み取材が本日8月31日に都内で行われた。
80歳の加藤茶、初パーソナルブック「home」詳細発表 ドリフや志村けんのエピソードも
加藤茶のパーソナルブック「home」(カエルム)が9月27日に発売される。今年3月に80歳の誕生日を迎えた加藤にとって初めての書籍。スタイリッシュな撮り下ろしショットや、これまで世に出ていなかったザ・ドリフターズ時代の写真、パートナーである加藤綾菜が撮影したプライベートフォトと、加藤が綴ったロングエッセイが収められる。
なぜ彼らはお笑いを続けるのか? マシンガンズ西堀が“芸人という病”に迫る書籍
マシンガンズ西堀の著書「芸人という病」(双葉社)が来月9月21日に発売される。
かもめんたる・う大が歴代のKOCネタを分析する書籍「偽りなきコントの世界」
かもめんたる・う大の書籍「偽りなきコントの世界」(KADOKAWA)が本日8月9日に発売された。
パンサー向井がラジオの裏側に迫る番組「向井と裏方」書籍化
パンサー向井の書籍「向井と裏方」(河出書房新社)が8月29日に発売される。
アルピー平子のエッセイ本「今日も嫁を口説こうか」特典エピソード加筆して文庫化
2020年に刊行されたアルコ&ピース平子のエッセイ「今日も嫁を口説こうか」が文庫化。特典エピソードが加筆され、本日8月2日に扶桑社より発売された。
TAIGAの囲み取材、ぺこぱ記者が質問攻め「何ページ目が面白いですか?」「全部面白いよ!」
TAIGAが本日7月30日、自著「お前、誰だよ! - TAIGA晩成 史上初!売れてない芸人自伝 -」(ワニブックス)の発売記念イベントを東京・芳林堂書店高田馬場店にて開催。その直前に設けられた取材会の場にぺこぱがサプライズで登場した。
かみじょうたけし、高校球児の物語を綴るノンフィクション「野球の子」第2弾
かみじょうたけしの著書「野球の子 盟友」(二見書房)が本日7月26日に発売された。
レインボー・ジャンボたかお、小説家デビュー作が9月に発売
レインボー・ジャンボたかおの小説「説教男と不倫女と今日、旦那を殺すことにした女」(KADOKAWA)が9月13日に発売される。
ミキ亜生の猫愛が詰まった書籍「僕の推しネコ活」発売、2ショット撮影会も
ミキ亜生の書籍「保護ネコに幸せにしてもらった僕の推しネコ活」(主婦の友社)が来月8月8日に発売される。