Amazon Prime Video「戦闘車」シーズン2 PR

「戦闘車」シーズン2|ダウンタウン浜田 VS ナインティナイン矢部 パワーアップした命がけの自動車戦闘バラエティ

卓越した運転技術を持つ芸能人たちが自ら“戦闘車”のハンドルを握り、競技に挑む命がけの自動車戦闘バラエティ「戦闘車」。Amazon Prime Videoだからこそ実現しうる、爆発あり、激突あり、破壊ありの“デンジャーテイメント”(DANGER+ENTERTAINMENT)として話題を集めた同シリーズが、パワーアップして帰ってきた!

シーズン1で千原ジュニア軍との死闘を制したダウンタウン浜田軍はジュニアらを吸収し、今作ではナインティナイン矢部軍と対戦する。両軍が挑むのはより競技性が増した5試合。負けた軍には衝撃の罰ゲームが待ち受ける。ドライビングテクニックだけでなく、運や度胸も試されるバトルの行方やいかに!?

文 / 狩野有理

戦闘員紹介

芸人、俳優、ミュージシャン、アイドル、格闘家、さらに日本が誇るレーシングドライバーら21名が集結!

浜田軍
浜田軍
  • 浜田雅功
  • 千原ジュニア
  • 千原せいじ
  • 高岡早紀
  • 原田龍二
  • 松岡充
  • 篠原信一
  • 魔裟斗
  • 鈴木亜久里
  • 脇阪寿一
矢部軍
矢部軍
  • 矢部浩之
  • 哀川翔
  • 小沢仁志
  • 藤本敏史
  • 原西孝幸
  • 佐田正樹
  • 吉村崇
  • じゅんいちダビッドソン
  • 南明奈
  • 土屋圭市
  • 織戸学

いざ開戦!

両軍入場

  • 第1試合のフィールドに入場する浜田軍と矢部軍。
  • 矢部軍(左)と浜田軍(右)。

1960年代のロシア製、重量7トンの装甲車に乗って姿を現したのはダウンタウン浜田と千原ジュニア。砲弾発射の豪快な演出がこれから始まるバトルの期待を煽る。対するナインティナイン矢部は哀川翔と共に軍用車HMMWVの血を受け継ぐ巨大SUV、HUMMER H2で登場。こちらもさっそく爆破を一発、お見舞いする。共演することがめったにない浜田と矢部が、命をかけた壮大なスケールのバラエティで相まみえる!

  • ドライビングテクニックを駆使して見事なドリブルを繰り出す。
  • ゴールは戦車に乗り込む千原せいじが守る。

「第1試合」戦闘車 サッカー

ピッチに立つ各軍の戦闘車6台ずつが、巨大サッカーボールを転がしてゴールを奪い合う。鮮やかなドリブルや身を挺した激しいディフェンスで魅せる攻防戦。浜田はFWとしてゴール前にスタンバイするが、絶好のパスをまさかのスルー……。メンバーからの総ツッコミを食らう。レーシングドライバー脇阪寿一、ラリードライバーとしても知られる哀川は本物のサッカーさながらの機敏な動きで活躍。前作でも際立っていた小沢仁志の豪快なプレイも見どころ。

  • 戦闘車ごと突っ込んで棒を倒す。
  • 戦闘車が棒に突っ込む瞬間。

「第2試合」戦闘車 棒倒し

相手ディフェンスや障害物をかいくぐり、敵陣にそびえ立つ巨大な棒に突っ込んで倒す競技。使える台数によって陣形を変えたり、戦闘車両をおとりとして使ったりと、作戦も重要で、棒の手前に設置されたジャンプ台から躊躇せずに飛ぶ勇気も必要とされる。戦略が定まらない浜田軍に対し、台数的に不利な矢部軍は哀川を中心とした団結力で勝負に出る。

  • ハウスの中心を狙って戦闘車を滑らせる。
  • 戦闘車をぶつけながらハウスの中心を奪い合う。

「第3試合」戦闘車 カーリング

戦闘車をストーンに見立てて行うポイント制のカーリング。全長63mのリンクは1トンものローションでぬるぬるのため、ブレーキングのタイミングとハンドルの切り返しが鍵となる。もちろん思い切りアクセルを踏んで敵陣の車を弾き飛ばしてもよし。ちなみにリンクの先は絶壁になっている。元F1ドライバー鈴木亜久里の華麗なハンドルさばき、激突される恐怖でトーンダウンする浜田の表情、ジュニアが放つミラクルショットなどに注目だ。

  • 激しく横転する戦闘車。
  • 横転中のじゅんいちダビッドソン。

「第4試合」戦闘車 横転グランプリ

左車輪が乗り上げる高さ80センチの台から急ハンドルを切り車ごと横転させ、その勢いのまま何回転できるか競い合う。挑むのは浜田軍から原田龍二、矢部軍からじゅんいちダビッドソン。俳優と芸人が根性を見せる本気のカースタントに一同は大興奮。無事であることをアピールする“元気ポーズ”にもスポットが当たる。

  • 3台が連結した状態でレーススタート。
  • コースには爆破などの仕掛けも。

「第5試合」戦闘車 連結猛レース

各軍の戦闘車を2台ずつ、3台ずつのそれぞれ3メートルの鎖で連結させ、傾斜角45度の地獄坂、地雷エリア、丸太障害などが待ち受ける特設コースを激走するレース。アクセルとブレーキが効くのは先頭車両のみ。2両目と3両目はハンドル操作だけで呼吸をあわせなければならない。ここでついに浜田VS矢部の直接対決が実現。勝敗を分ける最後のバトル、その意外な結末とは。そしてかつてない罰ゲームに一同驚愕!