2月11日(水・祝)に
乳がんになった女性が語ったのは、別のがんで治療を受けている友人への感謝。ともに治療を続けるなかで励まされたエピソードや笑顔をくれた言葉の数々を振り返り、落ち込んでいたときに友人がカラオケで歌ってくれた曲をリクエストする。また、子宮を全摘した看護師は自らが患者になった経験から病院に通う人たちの気持ちを痛感し、日々の仕事では心の底から共感して寄り添うようになったと話す。がんの治療を続ける人、退院の日を迎えた人、残りの日々を家族と穏やかに過ごしたいと願う人、それぞれの思いとは。
サンドウィッチマンから コメント
お話し好きの方が多かったです。みんな、さまざまな覚悟をしながら先を見据えて今を生きている感じがしました。生きるパワーをすごく感じました。
「病院ラジオ 埼玉県立がんセンター編」番組情報
放送日時
NHK総合 2026年2月11日(水・祝)8:15~9:14
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絶対見なきゃW(`0`)W