ホラー映画「ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2」の試写会イベントが昨日1月19日に東京・TOHOシネマズ 六本木ヒルズで開催され、同作の“宣伝リーダー”を務める
エマ・タミが監督した「ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ」は、同名のホラーゲームを映画化したもので、かつて人気だった機械仕掛けのマスコットたちが狂気とともに目を覚ます物語。前作から1年半後を舞台にした「ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2」では夜間警備員のマイクが妹のアビーと共に再び恐怖に襲われる。
イベントでは、ぱーてぃーちゃんが絶叫しながら映画の見どころを伝える企画「絶叫チャレンジ」が展開され、信子は「社会人時代に声が大きすぎて始末書を3回書いたことがある」と自信満々。「やめてよー! どこまで来るのー!」と叫び、「マスコットたちが匠の連携技で街まで追いかけてくる。恐怖に誘うリアルさが増している」と前作を上回る怖さであることをアピールした。
すがちゃん最高No.1は、アビーが通う学校の教師・クラウド先生が許せなかったそうで「ロボットクラウド先生、嫌だー!」と絶叫。きょんちぃは「かわいいだけじゃだめですか!?」と声を張り上げ、「マスコットたちがみんなかわいいのに怖すぎて、心臓が何度か止まったので、かわいいだけでいてほしい」と述べた。
判定人の堀が“ホラー度No.1”に選んだのは、きょんちぃ。理由を聞かれた堀は「ホラー映画が苦手な人目線のコメントがよかったです。ホラー映画好きとしては、そういう人を怖がらせたい。勝手に製作側の気持ちになってうれしくなっちゃったので、1位に選びました」と説明した。
「ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2」は1月23日(金)に全国公開される。
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