株式会社電通とヤフー株式会社が本日3月14日より3月20日まで行う実証実験に、
これは、ヤフーが自社サービス上で提供する旬なコンテンツを、ほぼリアルタイムでデジタルサイネージ(電子看板)に自動配信するもの。電通とヤフーが開発した独自のシステムにより、都営大江戸線・六本木駅ホーム上の六本木ホームビジョンに、花粉情報や話題のツイートといった即時性の求められるコンテンツが配信される。
芋洗坂係長はこの実験内の「リアルタイム・ハクション・サイネージ」と銘打った電子看板に、モデルの川口カノンとともに登場。電車がホームに進入してくるタイミングと連動して、その表示情報が「桜の開花予報」から「花粉情報」に変わっていく。情報の変化と連動した芋洗坂係長の表情をチェックしよう。
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ラテ @mobamemo
電通とヤフーが3月14日より3月20日まで行う実証実験に、芋洗坂係長を起用。 / 芋洗坂係長が六本木駅の電子看板でリアルタイム情報伝える実験 - お笑いナタリー https://t.co/dowwww1vzW @owarai_natalieさんから #六本木