本日7月25日より、Androidアプリストア「qiip(キップ)」にて吉本興業の女性芸人を起用した新アプリ「よしもとキスコレクション」の配信がスタート。東京・ヨシモト∞ホールにて記者発表会が本日開催され、同アプリに登場する
彼女達7名とのキスが擬似体験できるこのアプリ。キスをするとその相手のオリジナル動画が再生される。用意されているのは7名×3パターン=合計21個のシチュエーション。「qiip」に会員登録の上、同サイトより無料でダウンロードすることが可能だ。
ハリセンボン春菜はこのアプリについて「キスは素人の方からリットン調査団・水野さんまで体験してきました」、ハリセンボンはるかは「キスをしても大丈夫な歯です。相手の神経が死ぬこともありません」とコメント。アジアン馬場園は相方・隅田について「セイウチからブラックマヨネーズ吉田さんまでキスしてきました」、その隅田は「唇が忙しいですね」と微笑み、渡辺直美は「キスはうまいですから」と自信をのぞかせた。桜 稲垣は「私と小川さんの2人は映像のシチュエーションが少し変わっている」とアプリの内容を紹介している。
この記者発表会では
記者発表会後の取材会で、春菜は「恥ずかしい気持ちと、めちゃくちゃにして! いう気持ちがある。キスの理想は室伏広治さん」などと発言。取材陣に「誰とのキスをイメージして動画を撮影したのか」と尋ねられると、直美が「私は、ビジネスキスをよくしているノブコブ吉村さん。いつも唇が濡れている」と生々しい感想を述べたほか、はるかは「ホタルイカをかぶりつくように」、桜 稲垣は「自宅で飼って1年目のハムスター」、小川は「“無”です」などとそれぞれ個性的な回答を繰り出した。
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- Androidアプリケーション・ポータル qiip [キップ]
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お笑いナタリー @owarai_natalie
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