日本農産工業株式会社が展開するブランド卵「ヨード卵・光」の新CMキャラクターに
1976年に発売された「ヨード卵・光」の50周年を記念して制作されたCMに、同じく1976年生まれで今年50歳の小峠が登場。「コク3.5倍」編では、独自の飼料から手間暇かけて作られる「ヨード卵・光」のこだわりになぞらえ、小峠が“こだわる男”の代表に。哀愁漂う表情で商品の特徴を伝え、魂を込めた決めゼリフ「なんてごほうびだ!」で締めくくっている。「ストレートトーク」編でも卵へのこだわりを実直に語る小峠だが、床が抜けて落下する演出も。
🥜茹で落花生🥜 @raw_peanut
@owarai_natalie 東一族捨てられたか😭