映画「SUPERBAD」の“日本上陸”18周年を記念したアパレルコレクション「SUPERBAD 18-years-old collection」のモデルに
グレッグ・モットーラが監督を務め、2007年にアメリカで公開された「SUPERBAD」は、冴えない日々を送っていた幼なじみの親友、セスとエヴァンが高校卒業間近にイケてる女の子からパーティに誘われたことから巻き起こる物語。日本では「
アパレルコレクション「SUPERBAD 18-years-old collection」は、映画、ドラマ、アニメのレビューサービス「Filmarks」が展開しているブランド「Filmarks Culture Wear」によるもの。「SUPERBAD」を2000年代を象徴する青春コメディ映画でありポップアイコンと再定義し、作品が放つエネルギーを反映した全10アイテムがラインナップされた。四千頭身は作品が持つ空気感に合致するトリオとして起用され、本人たちも「僕らみたいな映画」と語っている。
各アイテムはWebストア・Filmarks Storeで4月27日(月)18時に発売。4月24日(金)から4月26日(日)までの3日間、東京・東急プラザ原宿「ハラカド」の3階で展開されるポップアップストアでも購入可能だ。
リンク
フォローして最新ニュースを受け取る
柿岡まぁや @tmbr123
@owarai_natalie そういえば四千頭身とか居たねぇ