「原宿てれび。」は、存続が危ぶまれている小さなテレビ局を舞台に、クセの強いスタッフと出演者たちが、スポンサー問題や打ち切り危機などのトラブルに翻弄されながらも奮闘する“テレビ局青春群像劇”。CANDY TUNEの立花琴未はAD役、村川緋杏はアナウンサー役、桐原美月はインターン役、南なつはマネージャー役、宮野静は局長秘書役、小川奈々子はディレクター役、福山梨乃はプロデューサー役を担当し、錦鯉・渡辺が局長、錦鯉・長谷川が番組MC、俳優・モデルの
「有吉の壁」をはじめとする番組でおなじみの橋本和明氏が総合演出、三田卓人と左子光晴(ヨーロッパ企画)が脚本を担当。「本日も絶体絶命。」「うえだしんや界隈」といったコンテンツを手がけてきた「QREATION」と日本テレビプロデューサーチーム「VIRAL POCKET」がタッグを組んで制作する。最新回は毎週金曜18時にアップされる予定だ。
CANDY TUNE コメント
立花琴未:皆様初めまして! AD役の立花琴未です。原宿てれびで起こる出来事を一緒に見届けて欲しいなって思っております! わたしのADさんのお仕事ぶりも大注目していただけると……。普段の姿が見れることがあるかも? きゃんちゅーメンバーとゲストの皆さんと作り上げた作品、ぜひ楽しんでくださいませ。
村川緋杏:皆さんこんにちは。原宿てれびアナウンサー役の村川緋杏です^ ^ こんなにたくさんお芝居をするのは初めてでずっとどきどきでしたが最後には演じるのもたのしい気持ちで収録に参加できました✩.*˚ 大騒動が起き続ける原宿てれびに絶対目が離せなくなるよーーーー。
桐原美月:初めまして! 原宿てれびでインターンをしている美月と申します。今回CANDY TUNE全員で初めて演技をしたり、バラエティに挑戦したり……みんなの新しい姿をお見せできたのではないかなと思います。(体も張ったので、いっぱい褒めてください) たくさんの方に届きますように! ぜひ見てください!
南なつ:こんにちは! まさのりさんのマネージャーやらせてもらってます! CANDY TUNEオレンジ色担当の南なつです。まさのりさんの唯一のレギュラーである原宿てれびをもっともっと盛り上げていくためにたくさんがんばります!! 皆さんにもぜひ楽しんでもらえたらうれしいです!!
小川奈々子:原宿てれびディレクターの「なちこ」こと小川奈々子です! 演技初挑戦でとても不安だったけど現場も温かく、メンバーや共演者の皆様と楽しく演技することができたし、演じる楽しさも知れました! 早速私が占ってみせましょう! タロットを引いたところ……ドーナツのカードが出ました! このカードは原宿てれびが絶対成功する!ということを意味しています。個性豊かなキャラクターにも注目して、ぜひ楽しんでご覧ください!
宮野静:こんばんは! 渡辺局長の秘書を務めさせていただきました! 宮野静です! 原宿てれびにどんなことが起こるのかワクワクドキドキです! 1人ひとりの個性がたくさん詰まった作品になっておりますので、ぜひ皆様お楽しみに!!!!!
福山梨乃:お世話になっております! 原宿てれびプロデューサー(役)の福山梨乃です! 自慢のマルチタスクで、しっかりと原宿てれびを支えている姿を皆様にお届けできればと思います。個人的には人生初のお芝居で、右も左もわからない手探り状態での挑戦ですが、笑うのを我慢するのが大変なくらい楽しみながら撮影をしています。みなさまにも楽しんでいただけたらうれしいです! Please stay tuned!
錦鯉 コメント
長谷川:こーんにーちわーー!! 原宿てれび。がはーじまーるよーー!! いろんな問題が起こるけど、みんなの知恵と行動力でかーいけーつだーー!! テレビの話だが、YouTubeではーいしーんだーー!! 明るく楽しい現場で、私おじさんはわーかがーえりーー!! 絶対絶対絶対絶対絶対見てねーーーーーー!!!
渡辺:お疲れ様です。錦鯉・渡辺です。私、原宿てれびの局長に就任致しました。このご時世に視聴率100%を目指したいと思います。視聴者の皆様には私の中のCANDY TUNEを感じていただけたら幸いです。ぜひご覧ください。
ゆうたろう コメント
放送作家役のゆうたろうです! まさかCANDY TUNEと錦鯉さんとコント番組をやる日が来るだなんて! しかも総合演出は10年前「マツコ会議」でお世話になった橋本さんということで、いろんな縁を感じて楽しくほぼ素で演じさせてもらっています。あまり挑戦したことがなかったお笑いのジャンルにも挑戦させてもらっているのでただ楽しんで見ていただけるとうれしいです!
中川悠介(アソビシステム代表取締役) コメント
今回、QREATION、日本テレビの皆様とご一緒できることを、とても心強く感じるとともに、どんなものが生まれるのかワクワクしています。コンテンツを“つくる”だけでなく、“IPとして育てていく”という視点で取り組める点が、本プロジェクトの大きな魅力のひとつだと思います。原宿というカルチャーの発信地を舞台に、アソビシステムのメンバーが持つ個性や空気感が、ストーリーや企画と重なり合いながら広がっていく。そのプロセス自体が、新しい楽しみ方につながっていくのではないでしょうか。ご覧いただく皆様にとっても、気軽に楽しみながら、その先の広がりまで感じていただける番組になればうれしいです。
橋本和明 コメント
スマホ時代のエンタメとして、“テレビ的な面白さ”をどう再発明できるかに本気で挑んだ作品です。CANDY TUNEの皆さんが座長として、新しい時代のエンタメを牽引してくれています。現場ではそのフレッシュな魅力と、作品をどんどん良くしていくエネルギーに何度も驚かされました。不器用なテレビ愛がぶつかり合う現場から、新たな青春群像劇が生まれています。皆さんに愛され、メディアを横断して熱を持つ作品として広がっていくことを願っています。ぜひその空気ごと体感してください。
平岡辰太朗プロデューサー コメント
SNSを起点に数々のヒットコンテンツを生み出してきたQREATION社、そして新たなカルチャー創出を体現するASOBISYSTEM社とともに、本プロジェクトに挑戦できることを大変うれしく思います。デジタルコンテンツの枠にとどまらない多彩な仕掛けを用意しながら、CANDY TUNEさん、錦鯉さん、ゆうたろうさんといった魅力的なキャストとともに、これまでにない新しい青春群像劇をお届けします。気づけば自分も、この“青春”に巻き込まれていました。ぜひご期待ください。
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園木千絵 @5aQAZ19ekz65880
@owarai_natalie あらま(^^)