さまざまな分野のヒットメーカーたちの仕事術にスポットを当てる書籍「9人の『超個性』プロの新仕事論」(双葉社)が本日3月30日に発売され、
これは、遠藤達哉「SPY×FAMILY」、藤本タツキ「チェンソーマン」といった作品を担当してきたマンガ編集者・林士平氏のポッドキャスト番組「林士平のイナズマフラッシュ」を書籍化するもの。同番組は林氏が各界の第一線で活躍するゲストと対談するもので、書籍には蓮見、佐久間P、石井P、
紹介されるのは「枠をはみ出る瞬間が自分を引き上げる」「プロへの近道は数をこなすこと」「組織における立ち位置を見極める」「越えるべき壁に出会ったら突き進む」「企画は立体的に考えることでうまくいく」「迷いが生じたら嘘のない自分を信じる」「コミュニケーションはまず自分を開示する」「言語化を徹底しながら言語化できない感覚も意識する」といった仕事術。クリエイターはもちろん、すべてのビジネスパーソンに新たな視座をもたらす1冊になっているという。
映像快楽主義 @mitawa3a
チェンソーマン等の編集、林士平氏のポッドキャスト番組の書籍化かぁ https://t.co/toQjTT8HGb