2023年より年に一度のペースで放送されている「秋山歌謡祭」は、秋山がさまざまなジャンルのアーティストになりきり、パフォーマンスを繰り広げる番組。ロバートの熱狂的な追っかけとして知られる“メモ少年”こと篠田直哉プロデューサーが総合演出を務めている。
「秋山歌謡祭」は今回で第4弾。秋山は「さすがにアーティストじゃないのに毎年そんなに曲も作れません。そろそろ1回、オファーを断ろうかなと思う気持ちもありますが、ただ、最近メ~テレは『秋山チャンネル』みたいなときがあるくらいいろいろとズブズブでやらせてもらっているので、やるからにはがんばりたいと思います」とコメントした。
「秋山歌謡祭」のWebショプには、ロバート秋山の“親戚”だというジェームス・アキヤマ氏が手がける番組応援グッズとして「秋山歌謡祭2026公式Tシャツ」「HAF(ハード秋山ファン)パーカー」「TOKAKUKA壁掛けアート」「秋山歌謡祭A4クリアファイル」なども登場。「秋山歌謡祭で実際に使用したサイン入り小道具」「秋山があなただけに歌うテーマソング動画」、そして10席限定の「秋山歌謡祭スタジオ収録の番組観覧席」も販売される。
また「秋山歌謡祭2026 メモ少年と一緒に鑑賞会&オフ会」が愛知・名古屋で開催される予定なので、続報をお楽しみに。
秋山竜次 コメント
「秋山歌謡祭」は今回で4回目ということで、本当にいよいよ毎年恒例になってきました。さすがにアーティストじゃないのに毎年そんなに曲も作れません。そろそろ1回、オファーを断ろうかなと思う気持ちもありますが、ただ、最近メ~テレは「秋山チャンネル」みたいなときがあるくらいいろいろとズブズブでやらせてもらっているので、やるからにはがんばりたいと思います。また、鼻歌をメモ少年に送る日々が始まりました。ハード秋山ファン(通称:HAF)も、ソフト秋山ファン(通称:SAF)も、是非ご覧ください。
篠田直哉プロデューサー コメント
秋山さんと今年も「秋山歌謡祭」を開催することができて、心からうれしいです。この番組は秋山さんも尋常じゃないくらい時間とカロリーを割いてくださるので、ファンでもありプロデューサーでもある自分は、秋山さんに「負けてられない」という気持ちになります。すでに“アーティスト秋山竜次”との楽曲制作は始まっていますが、今年も秋山さんから生み出されるメロディ、神曲に今からワクワクしています! スタッフ一同、秋山さんをバックアップして、今年も最高の「アーティスト秋山」をお見せできるようがんばります! たくさんの方に見ていただけたら幸いです。
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「秋山歌謡祭2026」開催決定
ロバート秋山「そろそろ1回、オファーを断ろうかなと思う気持ちもありますが」
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