トム・クルーズ主演映画「ミッション:インポッシブル」シリーズの第8弾「
「ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング」は来月5月23日(金)に日米同時公開。スパイ組織・IMFに所属する主人公イーサン・ハントをクルーズが演じる。イベントでは、トムに憧れすぎた小杉が「ミッション:インポッシブル」のようなワイヤーアクションをしながら登場し、「どうも! トム・クルーズです!」と挨拶。松村から花束を手渡されると「センキュー! トム・クルーズ! ヒーハー!!」とおなじみのフレーズで喜びを露わにし、「浪花のトム・クルーズ、小杉竜一です!」と改めて自己紹介した。
スタントを体験した小杉は「僕は背中と腰に(支える用の)ワイヤーをがちがちに固定しましたが、(映画の中で)トム・クルーズは体幹で支えていますからね」とトムのフィジカルに感嘆。トム演じるイーサンについて「ピンチのときもカッコいい。仲間に裏切られたときの悲しげな感じもまたカッコよくて。よくマネてカッコつけていました」と親愛を込めて語った。またシリーズ5作目「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」内の、ジェット機の側面に生身で張り付くスタントの顔マネに小杉が挑む場面も。しかし小杉は「無理やろ! 実際にやったら髪の毛抜けてまうやろ! “毛ーがネイション”やんけ! “ツル・ツルーズ”やないねんから!」と自虐的にツッコんだ。
じゆんぺ @nogiyoda505
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