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吉本坂46、大阪弁で歌うデビュー曲「泣かせてくれよ」MV一部公開

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スパイク小川、トレンディエンジェル斎藤がダブルセンターを務める吉本坂46のデビューシングル「泣かせてくれよ」より表題曲のミュージックビデオが完成。そのショートバージョンがYouTubeにて公開された。

大阪弁で切ない気持ちをミドルテンポのメロディに乗せて歌う「泣かせてくれよ」。欅坂46「不協和音」のMVなどを手がけている新宮良平がMVの監督を務めた。振付師・TAKAHIROによるダンスを選抜メンバー16名でパフォーマンスしている場面のほか、各々の激しいソロダンスシーン、酒を酌み交わしながら談笑する演技にも注目を。

なお選抜メンバーは小川、斎藤、エハラマサヒロココリコ遠藤、ダイノジ大地、パンサー尾形、おばたのお兄さんはんにゃ金田、水玉れっぷう隊ケン、シャンプーハットこいで、次長課長・河本、ガンバレルーヤまひる、ガンバレルーヤよしこ、ゆりやんレトリィバァ村上ショージなだぎ武。デビューシングル「泣かせてくれよ」は12月26日にリリースされる。

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