R-1グランプリ2018

基本情報

優勝者 濱田祐太郎
決勝進出者
審査員
MC
放送 2018年3月6日(火)19:00~20:54
配信 U-NEXT
関連番組 R-1ぐらんぷり2018開催決定SP 関根を笑わすひとり芸 今夜開店!R-1 Bar

優勝 濱田祐太郎

濱田祐太郎

NSC大阪校35期生で2013年にデビュー。2017年10月に「NHK新人お笑い大賞」の本選に出場し、2018年3月には「R-1ぐらんぷり」で優勝した。同年7月に行われた「ABCお笑いグランプリ」決勝進出。また2021年10月期に放送された、盲学校生と不良のラブコメドラマ「恋です!~ヤンキー君と白杖ガール~」(日本テレビ系)に案内人として出演した。

詳しいプロフィールはこちら

優勝者会見

大会のおさらい

濱田祐太郎、カニササレアヤコ、河邑ミク、チョコレートプラネット長田、霜降り明星せいや、霜降り明星・粗品の6名が決勝初出場。霜降り明星は大会史上初めて2人そろって決勝に進出したコンビとなった。Aブロックはおぐ、Bブロックはゆりやんレトリィバァ、Cブロックは濱田祐太郎が突破。最後は2本とも漫談を披露した濱田が優勝し、審査員の陣内智則からは「すごく達者やった」とその話術を称賛された。

結果

決勝戦 ファーストステージ

※マツモトクラブ、霜降り明星せいやは「復活ステージ」からの勝ち上がり。

Aブロック
合計 ヒロミ 陣内 久本 関根 文枝 お茶の間
ルシファー吉岡 1 0 0 0 1 0 0
カニササレアヤコ 3 1 0 0 0 1 1
おいでやす小田 6 0 0 2 0 2 2
ロビンフットおぐ 11 2 3 1 2 0 3

Bブロック
合計 ヒロミ 陣内 久本 関根 文枝 お茶の間
河邑ミク 0 0 0 0 0 0 0
チョコレートプラネット長田 10 2 1 1 2 2 2
ゆりやんレトリィバァ 10 1 2 2 1 1 3
霜降り明星せいや 1 0 0 0 0 0 1
※チョコレートプラネット長田とゆりやんレトリィバァの獲得ポイントが同数だったため、「お茶の間d投票」のポイントが高いゆりやんレトリィバァがファイナルステージ進出。

Cブロック
合計 ヒロミ 陣内 久本 関根 文枝 お茶の間
濱田祐太郎 8 1 1 0 0 3 3
紺野ぶるま 0 0 0 0 0 0 0
霜降り明星・粗品 5 2 2 0 0 0 1
マツモトクラブ 8 0 0 3 3 0 2
※濱田祐太郎とマツモトクラブの獲得ポイントが同数だったため、「お茶の間d投票」のポイントが高い濱田祐太郎がファイナルステージ進出。

決勝戦 ファイナルステージ

合計 ヒロミ 陣内 久本 関根 文枝 お茶の間
ロビンフットおぐ 4 1 2 0 0 0 1
ゆりやんレトリィバァ 5 0 0 1 2 0 2
濱田祐太郎 12 2 1 2 1 3 3

決勝進出者

おいでやす小田

おいでやす小田

吉本興業

ロビンフットおぐ

ロビンフットおぐ

Sony Music Artists

長田庄平

チョコレートプラネット長田

吉本興業

カニササレアヤコ

カニササレアヤコ

サンミュージックプロダクション

河邑ミク

河邑ミク

松竹芸能

紺野ぶるま

紺野ぶるま

松竹芸能

せいや

せいや

吉本興業

粗品

粗品

吉本興業

濱田祐太郎

濱田祐太郎

吉本興業

マツモトクラブ

マツモトクラブ

Sony Music Artists

ゆりやんレトリィバァ

ゆりやんレトリィバァ

吉本興業

ルシファー吉岡

ルシファー吉岡

マセキ芸能社

準決勝進出者

アイデンティティ田島 / 石出奈々子 / おいでやす小田 / おばたのお兄さん / カニササレアヤコ / 河邑ミク / ギフト☆矢野 / ギャバホイ / クロコダイルミユ / クロスバー直撃・前野 / 紺野ぶるま / サツマカワRPG / ZAZY / シオマリアッチ / チョコレートプラネット長田 / トレンディエンジェルたかし / 土肥ポン太 / ナオユキ / 中山女子短期大学 / 濱田祐太郎 / ヒューマン中村 / 牧野ステテコ / マツモトクラブ / まとばゆう / メルヘン須長 / 守谷日和 / やのぱん / ユリオカ超特Q / ゆりやんレトリィバァ / ルシファー吉岡 / レイザーラモンRG / レイザーラモンHG / ロビンフットおぐ / 清友 / 独唱の塔天 / 藤崎マーケット・トキ / 鈴木ララバイ / 銀シャリ鰻 / 霜降り明星せいや / 霜降り明星・粗品

準々決勝進出者

アイデンティティ田島 / アナログタロウ / アブラタニ / アマレス兄弟・アマレス太郎 / あらきあきゆき / いかちゃん / 石出奈々子 / 井上マー / おいでやす小田 / 大谷健太 / 岡野陽一 / おばたのお兄さん / カソク装置ジェットスガワラ / 蟹々々エミ / カニササレアヤコ / 河邑ミク / きの / キャプテン渡辺 / ギフト☆矢野 / ギャバホイ / クロコダイルミユ / クロスバー直撃・前野 / こがけん / 紺野ぶるま / サイクロンZ / 斉藤紳士 / サツマカワRPG / さや香・新山 / ZAZY / シオマリアッチ / しずる村上 / シンレンサイ・三戸キャップ。 / ジグザグジギー池田 / スマイル・ウーイェイよしたか / すゑひろがりず南條 / センサールマン愛植男 / 田津原理音 / 田上よしえ / 代走みつくに / チョコレートプラネット長田 / 手賀沼ジュン / トニーフランク / トレンディエンジェルたかし / 土肥ポン太 / ナオユキ / なかやまきんに君 / 中山功太 / 中山女子短期大学 / 濱田祐太郎 / 浜村凡平太 / パーマ大佐 / ヒューマン中村 / ピクニック / ぴろき / ペンギンズ・アニキ / 星野卓也 / ボルトボルズ弓川 / ポイズン反町 / 真輝志 / 牧野ステテコ / マツモトクラブ / まとばゆう / メルヘン須長 / もりやすバンバンビガロ / 守谷日和 / ヤナギブソン / やのぱん / ユリオカ超特Q / ゆりやんレトリィバァ / 吉田裕 / ルシファー吉岡 / レイザーラモンRG / レイザーラモンHG / ロイヤルミゾグティー / ロビンフットおぐ / 天竺鼠・川原 / 尼神インター誠子 / 帯谷孝史 / 清友 / 独唱の塔天 / 祇園・木崎 / 藤崎マーケット・トキ / 鈴木ララバイ / 銀シャリ鰻 / 霜降り明星せいや / 霜降り明星・粗品 / 鬼ヶ島・アイアム野田

日程

●準々決勝
2018年2月3日(土):東京・ルミネtheよしもと
2018年2月4日(日):大阪・なんばグランド花月

●準決勝
2018年2月12日(月・祝):東京・日本消防会館

●復活ステージ
2018年3月6日(日):東京・フジテレビ

●決勝
2018年3月6日(日):東京・フジテレビ

リンク

歴代優勝者一覧

年度 優勝者
2024年 (22回) 街裏ぴんく
2023年 (21回) 田津原理音
2022年 (20回) お見送り芸人しんいち
2021年 (19回) ゆりやんレトリィバァ
2020年 (18回) 野田クリスタル

過去の大会情報

年度 概要
2017年

アキラ100%が股間をお盆で隠しながら展開するスリリングなネタで勝負をかけて優勝した。

2016年

ハリウッドザコシショウが爆発力のある誇張モノマネのネタでファーストステージ、ファイナルステージ共に圧勝してチャンピオンとなった。

2015年

本田圭佑ネタで勝負をかけたじゅんいちダビッドソンが優勝した。

2014年

やまもとまさみが審査員全員の票を獲得して優勝。

2013年

三浦マイルドが満票を獲得して優勝した。

同年の賞レース

最終更新日時:2024/03/05