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チョコレートプラネット × 明治 × DELISH KITCHEN|もらってうれT! 食べておいT!TT兄弟、初めてのバレンタインチョコ作り

もうすぐバレンタインデーがやってくる! この特集ではチョコレートプラネット扮するTT兄弟を招き、日頃お世話になっているというIKKOさんと和泉元彌さんに渡すためのチョコを手作りしてもらった。食品メーカー・明治とレシピ動画メディア・DELISH KITCHENとのコラボで完成したのは色鮮やかな“流れ星チョコレーT”。動画とテキストでレシピを紹介するので、ぜひ作ってみよう。

特集後半にはチョコレートプラネットのインタビューも掲載。初めてチョコ作りを体験した感想やバレンタインデーの思い出を聞いた。

取材・文 / 塚越嵩大 撮影 / 辺見真也

もらってうれT!「流れ星チョコレーT」を作ってみよう

材料(1人分)
  • 明治ミルクチョコレート4枚(200g)
  • アーモンド18粒
  • サラダ油小さじ1
  • チョコチューブ適量
  • アラザン適量

チョコレートを溶かす

チョコを用意したTT兄弟。
チョコを溶かしている様子。

まずはチョコレートを細かく刻み、耐熱容器で湯煎。溶けてきたらサラダ油を小さじ1杯加えよう。チョコプラ松尾は撮影の合間にもトロトロのチョコを混ぜながら「気持ちいい」とうっとり。長田はその様子を微笑ましそうに写真に収めていた。

アーモンドでカリッとした食感をプラス

チョコレートを型に流し入れるTT兄弟。
チョコを型に流し入れる様子。

星の型にチョコを半量流し入れ、アーモンドを埋めたら、残りのチョコも投入。スタッフが「入れ方がきれいですね」とコメントすると、チョコプラ松尾は「久しぶりに褒められた!」と笑顔を見せていた。

空気を抜いて固めよう

チョコを冷やしている最中、パッケージの中に書かれたメッセージを読んで楽しむTT兄弟。
固まったチョコ。

型に入ったチョコを3~4cmの高さからトントンと落として空気を抜き、冷蔵庫へ。固まるまで30~60分ほど待とう。この途中、長田は松尾に「チョコレートの面白いエピソード、何かある?」とムチャぶり。松尾は「絞りだすね!」としばらく考え込んだあと、笑顔で「ないー!」と叫んで現場の笑いを誘った。

自由にデコって完成

デコレーションに没頭するTT兄弟。
型から取り出したチョコ。

最後は固まったチョコにチョコチューブやアラザンで自由に装飾すれば完成。チョコプラは宇宙を表現しようとデコレーションに没頭し、色鮮やかな「流れ星チョコレーT」に仕上げた。味見をすると「う~ん、おいT~!」と大満足。IKKOさんと和泉元彌さん、喜んでくれるかな?

完成!