これはかつて映画館・岩波ホールがあり、取り壊しが予定されている岩波神保町ビルの10階で行われるイマーシブ公演。ディズムが脚本、井上万葉が演出を手がける。作中では、歴史ある映画館の奥で見つかった1本の映画フィルムの上映会から始まる、“現実とは異なる世界”での物語が展開する。参加者は、体験中に発見したものや、登場人物たちとの会話から、自らの“存在”が物語を動かしていく様子を楽しむことができる。出演者には五十嵐勇紀、上原徹也、
世界線選択ゲーム「僕たちの映画館」
開催日程・会場
2026年8月1日(土)〜31日(月)
東京都 岩波神保町ビル10階
スタッフ
脚本:ディズム
演出:井上万葉
出演
五十嵐勇紀 / 上原徹也 /
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日刊旧建築 @alterbau
「取り壊し予定の岩波神保町ビルで、世界線選択ゲーム「僕たちの映画館」 脚本はディズム」 https://t.co/vCJCQSuCxH “世界線選択ゲーム「僕たちの映画館」が8月1日から31日まで東京・岩波神保町ビル10階で開催される。これはかつて映画館・岩波ホールがあり、取り壊しが予定されている岩波神保町ビル