「青森県のせむし男」は天井棧敷の第1回公演として、1967年に上演された作品。大正家の跡取り息子との子供を身籠った女中マツ。世間体のために子供は捨てられてしまうが、やがて女主人となったマツのもとに、1人のせむし男が現れて……。本公演では台本構成を高信すみれ、
なお本作は、
「青森県のせむし男」の公演は7月20日まで。明日12日14:00開演回には、ラピュタ阿佐ヶ谷の才谷遼、PSYCHOSISの森永理科、流山児、16日19:00開演回には映像作家・演出家・前橋文学館 特別館長の
なおステージナタリーでは「JAPAN AVANT GARDE 1968/2028 連続上演」の開催に向けた、流山児のインタビューを掲載している。
JAPAN AVANT GARDE 1968/2028 連続上演 —自由への継承— アングラの原点を探るVol.1「青森県のせむし男」
開催日程・会場
2026年7月11日(土)〜20日(月・祝) ※公演終了
東京都 ザムザ阿佐谷
スタッフ
出演
※U-25・学生・養成所生割引、障碍者割引、高校生以下料金あり。
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流山児祥 @ryuzanji3
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寺山修司演劇の原点
★11(土)~18(土)前売完売 ※当日券アリ
18(土)19時残11 19(日)14時完売
★19時・追加公演⇒大余裕
20(月)14時残6
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