「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記」は、21歳でステージIVの大腸がんを宣告されるも、夫や生まれてくる子供への愛を胸に、24歳でこの世を旅立つ日まで“今”を懸命に生きた女性を主人公にした作品。同名の手記をもとにした実話が描かれる。
主題歌「しわあわせ」は、Vaundyが2021年にリリースしたバラード曲。Vaundyはこの曲について「目には見えない形でも何があろうと続いていく、本物の繋がりの深さや強さを描いています」とコメントしている。
Vaundy コメント
今回「しわあわせ」をこの映画の主題歌に据えていただき光栄です。
この曲は、目には見えない形でも何があろうと続いていく、本物の繋がりの深さや強さを描いています。
手を取り合い必死に何かを紡ぎ、残していく、人の繋がりの美しさをこの曲とも一緒に感じてもらえたらなによりです。
Ayomide @Abdulwaheed795
@natalie_mu 映画も主題歌も楽しみです。公開が待ちきれません!😊