本日6月16日に発売された音楽雑誌「リズム&ドラム・マガジン」最新号に、
真矢は2020年に大腸がんのステージ4であることが発覚し、治療を行いながらライブ活動を続けてきたが、今年2月17日に56歳でこの世を去った。今号の「ドラマガ」では追悼特集を通し、彼がドラムシーンに残してきた影響を全60ページにわたって検証。「ドラマガ」のバックナンバーから集めたアーカイブを用いつつ、LUNA SEAのメンバーや関係者の証言、機材およびサウンドの変遷など、多角的な視点からドラマーとしての実像に迫る。
「リズム&ドラム・マガジン」真矢追悼特集 証言参加アーティスト
LUNA SEA(
そうる透
沼澤尚
村石雅行
TOSHI NAGAI
LEVIN(La'cryma Christi)
Shinya(
SATOKO(THE&、
ピエール中野(
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Giamy @Giamy1s5p
@natalie_mu 真矢の存在がなければLUNA SEAのあのグルーヴは生まれなかったと思う。ドラマガの特集、じっくり読みたい。