ジェシーは「CanCam」にて1年限定で展開されている、SixTONESがゆかりの街を散歩する連載「#ストさんぽ」第5回に登場。今回ジェシーが訪れたのは、かつて帝国劇場や日生劇場に通っていた頃に乗り換えでよく利用していたという神田駅周辺。心地よい風が吹き抜ける初夏の神田エリアを歩きながら、思い出やグループの近況を語る。
インタビューでジェシーは、高校時代に歩いて帰る途中に一発ギャグを考えていたことや、東京ドームへライブを観に行く際に手前の神保町で下車して"ひとり飯"をしながら気持ちを高めていたエピソードなどを披露。「海外のゲストを案内するなら?」という質問に対しては、「手持ち花火を経験してもらって、花火大会やお祭りに連れていきたい。あとはやっぱり、ぜひSixTONESのライブを観てほしい!」という回答が飛び出す。そのほかにもメンバーとのグループLINE事情、クライマックスを迎えるアリーナツアーへの思いからスタジアムライブへの意気込みまで、SixTONESにまつわる話題がたっぷりと届けられる。
なお、ジェシーはロケ中、高い壁や神田明神近くの明神男坂、絶滅メディア博物館などで隙あらばボケを繰り出す、生粋のエンタテイナーっぷりを発揮したそう。
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Yen Kim @YenKim467560
@natalie_mu SixTONESのジェシーって神田歩いてるだけで絵になるな、隙あらばボケるスタイル最高。