今年メジャーデビュー20周年を迎えるMONKEY MAJIK。一方の川西は、これまでに数々のメディアを通じて、音楽に親しむようになったルーツとしてMONKEY MAJIKの存在を挙げてきた。
本作の制作のために仙台へ足を運んだ川西は、憧れの存在とのコラボについて「⼩学⽣の頃からMONKEY MAJIKさんの曲を聴いてきていたので、⾃分がその⼀部になれることを本当に光栄に思います」と語りつつ、「MONKEY MAJIKさんから受けた感動、影響をまた次の世代に繋げられるように僕も⾳楽活動をしていこうと思います」と思いを述べている。
なお川西は全6曲の新曲を収録したソロEP「Sketch」のリリースを6月24日に控えている。
川⻄拓実(JO1)コメント
⼩学⽣の頃からMONKEY MAJIKさんの曲を聴いてきていたので、⾃分がその⼀部になれることを本当に光栄に思います。制作はとても楽しく、仙台にも伺わせていただきました。⾃分らしく⽣きていく事、⾃分の周りも巻き込んで幸せにしていくというメッセージを込めています。この曲を聴いて少しでも幸せな気分に、楽な気持ちになってほしいです。そしてメジャーデビュー20周年おめでとうございます。MONKEY MAJIKさんから受けた感動、影響をまた次の世代に繋げられるように僕も⾳楽活動をしていこうと思います
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@natalie_mu That’s such a cool collab, congrats to him! Can’t wait to hear it.