Snow Man宮舘涼太、ananソロ表紙でスーパースターに三変化、“宮舘シネマ”にスタッフ拍手

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Snow Man宮舘涼太が、6月24日発売の雑誌・anan 2501号「魅せるカラダ 2026」特集でソロ表紙とグラビアを飾る。

Snow Man宮舘涼太が表紙を飾ったanan 2501号

Snow Man宮舘涼太が表紙を飾ったanan 2501号 [高画質で見る]

anan 2501号

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自身3度目のソロ表紙となる今回は「SUPER STAR RESPECT」をテーマに、宮舘が「伝説のポップアイコン」「史上最強のアクション俳優」「世界的時代劇スター」と姿を変え、時代を彩ってきたスーパースターに三変化。誌面では、足にまで意識が行き届いたポージングや細部まで作り込まれた表情など、誌上“宮舘シネマ”とも言えるビジュアルが展開される。

1つ目のテーマでは、ナポレオンジャケットに黒のハットやスパンコール付きの白グローブ、ティアドロップのサングラスをプラスしたコスチュームを身にまとい、“伝説のポップアイコン”を意識したスタイルで登場。メイクルームから出てきた瞬間、「似合いすぎている!」とスタッフから大きな拍手が巻き起こったという。2つ目では“世界中の誰もが知るスカイアクション”の主人公をオマージュし、白のタンクトップやワークパンツにゴーグルを合わせたミリタリー風衣装で野性味あふれる魅力を披露。3つ目ではレザーやファーを組み合わせた“NEO和装”で往年の時代劇スターを新解釈で表現し、黒豹のような力強いまなざしとしなやかな二の腕を見せている。

インタビューでは、6月19日公開の映画「黒牢城」での撮影秘話や時代劇に参加することへの思いなどを語った。役作りのために7kg増量したことや、ドラマ「ターミネーターと恋しちゃったら」でアンドロイドを演じるために7kg減量したことにも言及。“常に動ける体”でいるため心がけていることや、俳優として多方面で活躍するSnow Manのメンバーから受ける刺激についても話している。

さらに「魅せるカラダ 2026」特集では、長濱ねる、モデルの中野恵那、STARDOMの上谷沙弥がそれぞれのボディメイク術を紹介。「魅せるカラダ CLOSE UP」には&TEAMからFUMA、STARGLOWからKANONが登場する。ほかにもモナキのスペシャルグラビアや、工藤静香のインタビューも掲載。映画「おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?」公開記念の短期連載には正門良規Aぇ! group)が登場するほか、timelesz橋本将生猪俣周杜篠塚大輝の連載も掲載される。

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junjunky(フマペンじゅん🔗) @and_junjun

@eiga_natalie FUMAくんのも楽しみ

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