ステージナタリー

熊谷和徳が20年の軌跡を踊る、「Journey in the Rhythm」

48

熊谷和徳タップダンス公演「Journey in the RhythmーNEW BEGINNING<ジャーニー・イン・ザ・リズム―ニュー・ビギニング>」が8月26日に東京・めぐろパーシモンホール 大ホールにて上演される。

めぐろパーシモンホールの開館15周年記念公演として行われる本作。タップダンサー・熊谷和徳が、ソロはもちろん、ミュージシャンたちとのセッションや、公演に先立って行われるワークショップ参加者との共演など、プロ活動20周年の軌跡を振り返るような、多彩な内容を繰り広げる。なおワークショップ参加者は6月30日まで申し込みを受付。詳細は劇場まで問い合わせを。

熊谷和徳タップダンス公演「Journey in the RhythmーNEW BEGINNING<ジャーニー・イン・ザ・リズム―ニュー・ビギニング>」

2017年8月26日(土)
東京都 めぐろパーシモンホール 大ホール

出演:熊谷和徳 / K.K.QUINTET & Strings / 類家心平(Trumpet)、中嶋錠二(Piano)、池田潔(Bass)、吉岡大輔(Drums)、ラティール・シー(Percussion)、高橋 暁(Violin)、丸山明子(Violin)、田中景子(Viola)、橋本歩(Cello) / 谷口翔有子、米澤一輝

ステージナタリーをフォロー