スイバケ早川大地が音楽人生のすべてを語る

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2008年8月20日 22:55 1

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インタビューではスイバケのボーカル・Mayのキャラクターにも言及。天真爛漫な彼女を、プロデューサーの早川がどう見ているのかにも注目しておこう。

東京エスムジカやSweet Vacationで活躍している音楽プロデューサー・早川大地がナタリーPower Pushに登場。音楽に触れたきっかけから、現在の心境までを赤裸々に語っている。

8月20日に新譜を同時リリースした東京エスムジカとSweet Vacation。双方のサウンドの要となっている早川の音楽的ルーツに触れるロングインタビューでは、「小学校の頃はほとんどファミコンばっかりやってました」「中学3年くらいに図書館でCDを借りたのが民俗音楽に触れた最初の経験でした」などとエピソードを披露。

“胸キュンガーリーハウス”のSweet Vacation、さまざまな民俗音楽を融合して独自のポップスを作り出す東京エスムジカと、幅広いジャンルの音楽を自由に奏でる早川の新しい一面が読み取れる、興味深いインタビューとなっている。

※「ナタリー - [Power Push]早川大地スペシャルコンテンツ」は、右上のバナーか関連リンクからアクセス!

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