特撮ドラマ「大魔神カノン」コミカライズがヤングエースで

水清十朗 / 貞本義行 / ヤングエース

2010年1月4日 19:21 記事への反応1 Twitterでつぶやく このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をクリップ! 印刷

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ヤングエースVol.7。表紙は渡会けいじの「O/A〔オー・エー〕」。

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今春放送が開始される特撮TVドラマ「大魔神カノン」のコミカライズが、本日1月4日発売のヤングエースVol.7(角川書店)よりスタートした。作画を担当するのは「ムシウタ」の水清十朗。

「大魔神カノン」は、1966年に制作された映画「大魔神」シリーズを元に、角川書店が制作を手掛けた新作TVドラマ。現代を舞台に、大魔神の覚醒に関わる女子大生・巫崎カノンを中心に繰り広げられるハートフルアクション巨篇だ。

また今号のヤングエースには、特別付録として、貞本義行「新世紀エヴァンゲリオン」の綾波レイをあしらったアルミ製カードケースが封入。さらに次号の付録には、同誌Vol.1~3の表紙を飾った、映画「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」のレイ、アスカ、マリの特大ポスター3枚組が用意されている。

この記事への反応 (1件)

  • …てか、今度の(…何時から続く今度だよ?)『大魔神』はTVドラマなのか。

    2010年1月5日 3:19

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