最新アクションゲーム「GOD EATER」がコミカライズ

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2009年11月4日 12:00

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バンダイナムコゲームス原作による烏山英司の新連載「GOD EATER-救世主の帰還-」がスタートした、月刊少年ライバル12月号。

バンダイナムコゲームスより今冬発売予定のアクションゲーム「GOD EATER」のコミカライズ作品「GOD EATER-救世主の帰還-」が、本日11月4日発売の月刊少年ライバル12月号(講談社)からスタートした。

舞台は西暦2072年、突如として地上に現れた怪物「アラガミ」によって壊滅したパラレルワールド。100分の1にまで人口が減少した世界で、怪物と戦う戦士「ゴッドイーター」の活躍を描く。コミカライズを担当するのは、永井豪原作「Satanikus ENMA ケルベロス」を描いた烏山英司だ。

月刊少年ライバル12月号では他に、タレントの菊地亜沙美によるインタビューコーナーに二ノ宮知子が登場。「のだめカンタービレ」が最終回を迎えた心境や、マンガ製作に関する話が読める。

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