ジャンプSQ.に雷句誠登場。一色登希彦との対談も

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2009年10月3日 19:13 5

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ジャンプスクエア11月号。表紙はPSPゲーム化も決まった、浅田弘幸「テガミバチ」。

10月3日に発売されたジャンプスクエア11月号(集英社)の「SUPREME読切」シリーズに、雷句誠が登場。読み切り「Class Room」が掲載されている。

「Class Room」は、車イスの少年・茶男がクラスメイトを救うため、謎の化物と戦うサスペンス。これまでの雷句作品とは毛色の違う、ミステリアスな物語に仕上がっている。

さらに同誌にて「Dust to Dust ~はじめの1000マイル~」を短期連載中の一色登希彦との対談も収録。作品の制作秘話やジャンプSQ.で描くことになったきっかけ、またマンガ家志望者へのアドバイスなどが語られている。

なお今号では前田理想のラブコメ「Dr.るっる」が連載開始。また11月4日発売の12月号からは、「団地ともお」の小田扉による新連載「しょんぼり温泉」がスタートするほか、星野桂「D.Gray-man」が、週刊少年ジャンプ(集英社)より移籍し連載を開始する。

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